クリーンファンキーの2024(マテンロウヒルズ)
POGブログドットコムが今回紹介するPOG2026-2027の有力馬はクリーンファンキーの2024です!マテンロウヒルズという素敵な馬名がついているみたいです!
この記事は、以下のような方にオススメですので、ぜひ読んでいってくださいね!
▶POGの指名馬候補を探している方。
▶なんとなく強そうな2歳馬のを探している方。
▶ドラフト会議で話せる指名理由を探している方。
▶X(旧Twitter)などで、指名馬についてコメントしたい方。
▶本記事の馬が、自分以外(本ブログ)にどう評価されているか気になる方。
それでは、クリーンファンキーの2024を紹介させていただきます!
基本情報
■クリーンファンキーの2024(マテンロウヒルズ)
▶父:ロードカナロア
▶母:クリーンファンキー(タイキシャトル)
▶誕生時の親の年齢:父16歳/母11歳
▶生年月日:2024年3月20日
▶性別:牡馬
▶生産者:下河辺牧場
■活躍した兄弟
▶特になし
■5世代以内のクロス
▶Mr. Prospector:4×5
注目のポイント
▶父ロードカナロアは、G1・6勝のスプリント王。ラストランの香港スプリントでは、2着に0.8秒差という引退する馬とは思えない走りを見せて引退した。種牡馬としては、三冠牝馬のアーモンドアイ、皐月賞馬サートゥルナーリアはじめ、多くの活躍馬を輩出している。スプリントやマイルで活躍する産駒が多いが、中距離での活躍馬も数多く輩出している。
▶母クリーンファンキーは、短距離を主戦場として中央5勝という優れた戦績を持ち、繫殖牝馬としても本馬の上3頭中2頭が勝ち上がっている。
▶本馬の父は短距離王ロードカナロアであり、母の勝ち鞍も短距離ばかり、上の兄弟も短距離で勝ち上がっているため、狙いどころがわかりやすい。また、比較的に近い親戚にダッシャーゴーゴーがいるが、こちらもセントウルSの勝ち馬となっている!
▶POGで馬体を確認する限り、フレームが大きい馬のように見えた、トモが非常に大きく、腹袋もしっかりしてそうだ。全体的にダイナミックな雰囲気を感じた。胴はそこそこありそうなので、マイルくらいまでならこなせるかもしれない!
<POGドラフト会議で使える会話>
どうしてこの馬を選んだの?
父や母、兄弟、近親の活躍を見ても短距離での活躍が想像できたからです。また、馬体からもトモが大きくスピード能力の高さを感じました!
(と言っておけば良さそう。)
管理人ポグリエルの総括コメント
以上です。
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