バーニングヒートの2024(クリムゾンヒート)
POGブログドットコムが今回紹介するPOG2026-2027の有力馬はバーニングヒートの2024です!クリムゾンヒートという素敵な馬名がついているみたいです!
この記事は、以下のような方にオススメですので、ぜひ読んでいってくださいね!
▶POGの指名馬候補を探している方。
▶なんとなく強そうな2歳馬のを探している方。
▶ドラフト会議で話せる指名理由を探している方。
▶X(旧Twitter)などで、指名馬についてコメントしたい方。
▶本記事の馬が、自分以外(本ブログ)にどう評価されているか気になる方。
それでは、バーニングヒートの2024を紹介させていただきます!
基本情報
■バーニングヒートの2024(クリムゾンヒート)
▶父:イスラボニータ
▶母:バーニングヒート(ドレフォン)
▶誕生時の親の年齢:父13歳/母5歳
▶生年月日:2024年1月21日
▶性別:牡馬
▶生産者:宮内牧場
■活躍した兄弟
▶特になし
■5世代以内のクロス
▶なし
注目のポイント
▶父イスラボニータは、2014年の皐月賞馬。日本ダービーでも2着好走し、G1は1勝ながら最終的にはG1馬券内6回、重賞6勝という戦績を持つ。種牡馬としては、G1馬を輩出していないものの重賞2勝のヤマニンサルバムや福島牝馬S勝ちのコスタボニータなどを輩出している!
▶母バーニングヒートは、連対経験はあるものの未勝利に終わっている。
▶牝系を見ると、3代母はG2ハリウッドオークスの勝ち馬でG1でも連対経験のあるリーサルヒートがおり、近親には東スポ杯2歳S3着や京都金杯2着の実績を持つファーヴェントがいる。
▶父父のフジキセキは、中山で施行された朝日杯3歳Sを勝利し、弥生賞も勝利している。また、父イスラボニータも皐月賞馬であり、母父ドレフォンが輩出したクラシック勝ち馬ドレフォンも皐月賞馬である。本馬も中山適性が高く出れば、京成杯や弥生賞、皐月賞など楽しみなレースが増えそうだ!
▶キャロットの2025年度の募集で、総額2600万円で募集されている。カタログの写真を見る限り、全体的に筋肉質な馬体に見え、パワフルな印象を受ける。トモ、腹袋、胸にも十分なボリュームがあり、競走馬としての潜在能力は高そうだ!
<POGドラフト会議で使える会話>
どうしてこの馬を選んだの?
馬体がとても良く見えたからです。トモ、腹袋、胸の深さも十分に見えますし、全体的にパワフルな印象があります。血統的にも中山が得意そうなので、そのパワーを活かして中山の坂道を駆け上がってほしいです。
(と言っておけば良さそう。)
管理人ポグリエルの総括コメント
以上です。
この記事が少しでも競馬を愛する皆さんの役に立てたなら幸いです!
ブログ更新情報や競馬予想、日常のことなどつぶやいています。少しでも興味があれば見に来てください!(「ブログ見たよ」と言ってくれたり、フォローしてくれたらとても喜びます!)

